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プレミアムリジンについて

必須アミノ酸「リジン」は万能型の栄養素!

オオサカ堂で商品を見ていて「プレミアムリジン」の「リジン」って何だ?リジンは身体に良いんん?まったくリジンを知りませんでした。とりあえずオオサカ堂の商品詳細を読み進めていくと、リジンは必須アミノ酸の一つで、人間の身体を作っているたんぱく質の合成に欠かせない栄養素とか。その効果は、疲労回復、集中力アップ、肝機能向上、ヘルペス(単純疱疹)の予防・改善、脳卒中の発症抑制、髪の毛の健康維持など幅広く、万能型の栄養素と言うことができるそうです。

他のサイトでもいろいろ調べてみると、リジンは牛乳やチーズ、大豆、肉などに多く含まれており、その摂取が不足または過剰になると、身体に障害が生じます。リジンが不足すると、めまいや吐き気、疲労、集中力低下、貧血、目の充血などの症状が出てくる場合があるそうです。でも過剰摂取すると、腎機能障害を引き起こすリスクがあるとも。。カラダに良いからと言って、摂り過ぎてもダメなわけですね!

必須アミノ酸のリジンは、「必須」なんて呼ばれるから、摂取を強制されるような印象を受けますが、肉類や魚介類、乳製品、豆類を含むバランスの取れた食生活を送っていれば、その摂取が大きく欠乏することはありません。しかし、高齢者や育毛ケアをされる方は、リジンの摂取を心がけるのが良いとされています。私は高齢でもないし、毛もフサフサなので、その必要はありませんが、私の兄が抜け毛に悩んでいるので、今度オオサカ堂にあるプレミアムリジンを薦めてみようと思っています。。。実は自分のことw

リジンは『ハゲの真実』の著者がイチオシの栄養素!

皆さん、スペンサー・コブレンという人をご存知でしょうか。アメリカでベストセラーになった”The Bald Truth”(『ハゲの真実』)という本の著者です。この人は脱毛問題の専門家で、リジンが脱毛症を防ぎ、育毛にとても効果があることを発見しました。リジンは、ミノキシジルやフィナステリドなどの育毛剤と併用することで、その育毛効果が飛躍的に高まるとされています。

実はわたし、抜け毛に悩んでいる中年男です。抜け毛を防ぎ、育毛にいいものなら何でも試してみたいと、結構オオサカ堂で関連商品を購入して試しています。ネットで「脱毛、育毛」のキーワードで色々調べておりましたところ、スペンサー・コブレンという名前に遭遇したのです。

Wikipediaによると、コブレン氏は、アメリカ脱毛協会と毛髪回復外科医国際同盟の創設者で、The Bald Truthというラジオ番組を主催しており、アメリカを中心に脱毛・育毛関連の問題の権威的存在です。そんな人が「リジンはいいぞ!」という説を唱えたことから、脱毛に悩んで育毛生活を始めた人々のサプリメントメニューとして、リジンが人気を集めるようになったそうです。

コブレン氏はイギリスのバイオサイエンティフィック社で研究している時、リジンが抜け毛の治療に有効であることを発見しました。この研究はすでにアメリカでの特許を取得しています。皆さんも、抜け毛に悩んでいる方と出会われたら、「オオサカ堂のプレミアムリジンって、育毛に良いらしいよ」と教えてあげてくださいね!

リジン摂取、アメリカン育毛マンにとって常識!

いきなり「アメリカン育毛マン」なんて表現を見て面食らった方、ごめんなさい。「米国在住のハゲで育毛に勤しんでいる人」という意味です。アメリカでハゲになって、ジーザスクライスト!ガッデームシット!ファックマイセルフ!と絶望していたハゲの方も、今ではワ~ウ、オーケー、リジン・イズ・ファンタスティカリー・グーーーーーッド!とリジンをガブガブ摂取しているそうです。日本在住のハゲで育毛に勤しんでいるボクも、だから、リジンを毎日摂取しています。

「リジン」と「育毛」、はたまた「オオサカ堂」と「自分」は、赤い糸で結ばれた関係です!この関係にミノキシジルやフィナステリドの育毛剤を入れた三角関係の中心で愛を叫ぶボクは、今では「田中リジン」です。本名はもともと「田中仁」なのですが、「理」を入れて「理仁(リジン)」にしました。田中ジンの頃は、けっこうなハゲでしたが、田中リジンに改名してからは、おかげ様でかなりマシになりました。

名前を変えたことを自慢気に話してしまい、ごめんなさい。それぐらい、「リジンは育毛に良い」ということを、自分の口を酸っぱくして皆さんの耳にタコができるほど、主張したかったからなのです。ご清聴、有り難うございました。

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